• [HBS3] ローカルからリモートへ同期する手順(一方向同期)

アンサーID : 008469

Q

[HBS3] ローカルからリモートへ同期する手順(一方向同期)

A

1.HBS3の「同期」から「一方向同期ジョブ」をクリックします。 

 

一方向同期001

 

 

2.「リモートNAS」にチェックを入れます。
※この手順はQNAPのNASが対象となります

 

一方向同期002

 

 

3.ストレージ領域の作成にてリモート先の情報を入力して「スピードテスト」で成功になったら「作成」を押します。
※虫眼鏡アイコンはQNAP製NASが対象になります

 

一方向同期003

 

 

 

4.ストレージ領域の作成で作成したリモートNASが選択されていることを確認して「選択」を押します。

 

一方向同期004

 

 

5.ペアリングするフォルダを選択して「次へ」を押します。
※ひとつのジョブに対して最大16のペアリングを作成できます

 

一方向同期005

 

 

6.スケジュールの設定では、リアルタイム同期やスケジューラーを設定します。
※「今すぐ同期」にチェックを入れるとジョブ作成完了後即座にジョブが実行されます

 

一方向同期006

 

 

7.スケジュールを設定する場合は「+」をクリックします。

 

一方向同期007

 

 

8.周期と時間を設定して「OK」を押します。

 

一方向同期008

 

 

9.設定したスケジュールが反映されていることを確認して「次へ」を押します。

 

一方向同期009

 

 

10.フィルターを設定する場合は「フィルターを適用する」を選択して「設定」を押します。

 

一方向同期010

 

 

11.ジョブポリシーを設定するには「ポリシー」をクリックして設定可能な項目を選択して「次へ」を押します。

 

一方向同期011

 

 

12.イベントルールやエラー処理ルールを設定するには「オプションを」をクリックして各設定を実施して「次へ」を押します。

 

一方向同期012

 

 

13.ジョブの要約画面にて設定内容を確認して「作成」を押します。

 

一方向同期013

 

 

14.ジョブが成功するとこのような画面となります。
※「レポート」をクリックするとジョブの詳細を確認することができます

 

一方向同期014

 

008469 ハイブリッド バックアップ シンク

Last update: 2019/12/05

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